妊娠線 夫がどう思っているか?幻滅しないか気になった話

妊娠線 夫がどう思っているか?幻滅しないか気になった話

 

 

“予防ケアをしていたのに” “できるなんて思ってなかった”

 

 

妊娠線ができることで、女性の体と心に傷が残ってしまうかもしれません。

 

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そして、もう一つ心配があるのではないでしょうか?

 

 

「この体にできた傷のような妊娠線を見たときに、夫はどう思うだろうか?」

 

 

 

旦那さんは、あなたが長い間、大変な思いをして妊娠・出産を終えたことを知っています。

 

 

そして、あなたが自分の子供を産んでくれたことに、感謝してくれているでしょう。

 

 

あなたを愛し、新しい家族のことも愛しているはずです。

 

 

それがわかっているからこそ、気になってしまうのかもしれません。

 

 

「夫は妊娠線のできた私を、女として見てくれるだろうか?」

 

 

 

実は私はこのことが気になって気になって、はっきりと夫に聞いたことがあります。

 

 

そのときに、夫は真顔でこう言いました。

 

 

そんなことを気にする男がいたら、そいつは馬鹿。

 

一緒についてて、女が子供を産むのがどれだけ大変か、それがわからないってことはないだろう。

 

子供がちゃんとお腹から出てきて、母親も元気だったら、それが一番でほかに望むことは何もないはず。

 

女房のお腹にちょっと線ができたくらいでうろたえる男は全然ダメ。 

 

家族を持つ資格もない。

 

もし自分の旦那がそんな奴だったら・・・男を見る目がなかったと思ってあきらめるしかないだろ。

 

 

うちの夫は包み隠したりが苦手な、きっぱりと言うタイプなので、本心なんだろうと思います。

 

 

実際、ママ友たちの話を聞いても、女性が思うほど、男性は妊娠線のことをそれほど気にしていないようです。

 

 

これから初めて裸を見せあうっていう恋人同士ではないですしね。

 

 

もう家族なのですから、当然なのかもしれませんね。

 

 

それでも妊娠線がずっと残るのが嫌だった私は、アフターケアで目立たなくすることに成功しました。

 

 

今になって思うと、成功しようがダメだろうが、あきらめない気持ちは正解だったと思います。

 

 

いくつになったって、母親になったって、女磨きをやめたときが “女として見られることを放棄したとき” なのではないでしょうか。

 

 


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