妊娠6〜7ヶ月は妊娠線ができやすい時期※予防が必須です!

妊娠6〜7ヶ月は妊娠線ができやすくなる時期

 

 

妊娠が6ヶ月を過ぎるころになると、おなかが大きくせり出して、赤ちゃんの胎動も感じ始めるようになります。

 

 

赤ちゃんは、体の器官が成熟してきて、おなかの中でもいろんな動きができるようになってきます。

 

 

妊娠6〜7ヶ月(20〜27週)は、妊婦さんの体型変化がだんだんと進む時期

 

 

お腹だけでなく、バストも大きくなってきて、女性の体はお母さんらしい体型に変化してきます。

 

 

そのぶん、妊娠線ができる心配も高まってくることになりますから注意が必要。

 

 

妊娠線予防は、できてしまってから後悔しないように、できるだけ早い時期からスタートさせるのが正解です。

 

>>妊娠4ヶ月目からの妊娠線予防

 

 

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妊娠6〜7ヶ月に始まるいろいろな体の変化

歯周病

ホルモンの影響で歯周病の原因が増えてくるのもこの時期です。
歯ぐきからの出血などがあったら、特に気をつけたいところ。
歯周病菌は早産を引き起こすこともあると言われていますから、気になったら歯医者さんに相談するようにしましょう。

色素沈着

妊娠中にはいろいろな部分が色素沈着を起こしやすくなります。
これもホルモンの影響によるものですが、特に乳輪部分の黒ずみが気になるようになります。
授乳期を過ぎても黒ずみが気になる場合には、美容化粧品でブライトニングケアをしてみてもいいかもしれません。

腰痛・背中の痛み

大きくなったお腹を支えるだけでなく、妊婦さんの体は、お産に向けて関節が緩みやすくなってくるため、腰や背中に痛みを感じるようになることがあります。

むくみ

妊娠中は代謝が悪くなり、血流やリンパ液の流れが滞りがちです。
また、十分な水分をとらないと体内の水分量が不足してしまい、むくみの原因にもなります。

 

>>妊娠8〜10ヶ月は妊娠線予防に油断が出るころ

 


 
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