妊娠8〜10ヶ月は妊娠線予防に油断が出るころ あと少し頑張って!

妊娠8〜10ヶ月は妊娠線予防に油断が出るころ

 

 

妊娠が28週を越えて8ヶ月目以降になれば、出産まであともう一息ですね。

 

 

妊娠後期といわれるこの時期には、妊婦さんの子宮はますます大きくなり、赤ちゃんもふっくらと成長しています。

 

 

そのぶん、お母さんのおなかは張りやすくなり、また、体のいろいろな部分にも負担がかかってくる時期にもなります。

 

 

動悸や頻尿、尿もれなどの不快症状が起こりやすく、おりものの量が増えたり・・・

 

 

いろいろなマイナートラブルのせいで、気もそぞろになりがちで、

 

見た目のことなんか気にしていられない!

 

という思いでボディケアがおろそかになってしまうこともあるでしょう。

 

おすすめの妊娠線予防クリームはこちら

 

 

 

妊娠線ケアの正念場

ただ、妊娠線の予防ケアを頑張ってきた人にとっては、ここが正念場

 

 

あともうひと踏ん張りの時期なので、ここで手を抜かないようにしたいところです。

 

 

実際に、それまでは大丈夫だったのに、臨月になってからみるみる妊娠線が広がって・・・という悲しい思いをした女性も少なくないのですから。

 

 

妊娠も8〜10ヶ月目となると、妊婦さんのお腹のせり出しは、かなりのものになります。

 

 

そのせいで、下腹部の様子がよく見えなくなってしまうことも、妊娠線予防に油断が出るきっかけとなってしまいます。

 

 

妊娠後期は出産が間近に近づいていることで、妊婦さんがナイーブになりがちな時期。

 

 

もうすぐパパになる旦那さんに、妊娠線クリームを塗ってもらうのをお願いして、心と体をリラックスさせるのもいいかもしれませんね。

 

 

 


私が効果を実感した妊娠線ケアクリーム “ノコア”

 

 

 

 

 

妊娠8〜10ヶ月に起こるいろいろな体の変化

動悸・頻尿

大きくなった子宮は、体の内側のさまざまな場所を圧迫します。
胃や心臓、肺、膀胱などの内蔵が圧迫されると、動悸・息切れ、つわりに似た胃もたれ、頻尿などが起こりやすくなります。

むくみ

子宮の成長は下半身の静脈も圧迫して、そのために手足がむくみやすくなります。

おなかの張り

妊娠中期ごろから始まる生理的なお腹の張りが、後期になるとさらに張りやすくなり、張る回数も増えてきます。

不調が軽減

妊娠10ヶ月目(36〜39週)になると、上記のような不調が軽くなってきます。
胃がすっきりして、動悸・息切れがなくなってきたら、赤ちゃんが骨盤のほうまでおりてきたしるしです。ここからホルモンの作用でお母さんの骨盤が緩んで広がって、いよいよ出産となります。


 
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